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Posted by Silia
 
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【八重の桜】第7回~第10回 簡易感想。
雖然已經播到14回但慢速前進的我^q^......

補述:因為都只是片段的心得,想想還是都集中在這一篇不定期更新記錄好了,一定篇幅後再開新篇。

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第7回 「将軍の首」(2/17放送)

尚之助「強い力を持つ者は、初めは称えられ、次に恐れられ、末は憎しみの的となる。」

痛・・・・・・根本銀さんJOY時期寫照・・・雖然原作沒描述但我認為跟日後離開假髮身邊,八九不離十多少有點關係。
(腦補ing 對不起與本篇完全無關w)



摘自容保公役綾野剛さん訪談。
「松平容保は、本当に愚直なまでに真っすぐな人です。人間らしくて、人間くさい殿。」

相較於前幾回明媚歡快的步調,第7回強烈的憂慮情緒形成明顯的對比,家臣百般勸阻下仍決意接下京都守護職踏上荊棘之旅的容保公,自己也心知肚明是場危機重重自投羅網的旅途;八重看著哥哥、嫂子、身邊竹馬們及周遭人的各種心情其實也是同理,或許懷抱的煩惱各有不同冷暖自知,但每個角色每一種心境都是當代人與現代人的集合象徵。

摘自腳本家山本むつみさん訪談。
「歴史に、今までと違う方向から光を当てる」
「負けた側を描くには、『なぜ負けたのか』『誰がどんな決断をしたのか』を、緻密に掘り下げていかなければならない」
「今の時点から歴史を振り返れば、勝負は決まっています。でも、その時代を実際に生きている人々には、明日どうなるかはわかりません。負けるつもりで戦ってはいないし、八重さんたちも、見えない明日がより良いものであることを願って、その時その瞬間を一生懸命に生きています。」


跟現在知道結果重新回顧歷史的我們立場截然不同,他們到底需要多少勇氣與恆心面對如此波瀾萬丈、晦暗不明的一個時代?在一個條件明顯不佳,無法預見未來的情況下,堅定不移相信自己應走的道路是一件相當不容易的事情。
再次感佩這時代的人們所擁有的強大心智與勃發的生命力,除了實際把握每個當下外,就像西島さん所說的一樣希望每天也能懷抱「明日も頑張ろう」的想法繼續努力。

既然已經到京都,下一回開始新選組也要登場了,期待!


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第8回 「ままならぬ思い」(2/24放送)

這一話如標題所云,描寫各個角色不同立場,事事總是有不盡人意之處的心情(ままならぬ思い)。
覺馬對於現實與理想的衝突、孝明天皇面對政權虛握的無力、大藏無法傳述的告白(直球失敗...XD)與時尾的單相思、佐川無處伸志的意氣等等都是......。
綾野容保公的演技越發驚人,小將(誤)真有氣勢!威武呀!雖然跟賴母的對峙中有被黑化的趨勢,但那份滿懷忠誠的執念與進退維谷的心思不是能用歷史結果的勝敗來簡單衡量對錯的。


頼母「にしゃあ、いい腕してんだってなぁ? その鍛錬を積んだ腕、なじょするだ?女子の身では鉄砲足軽にもなれねえぞ?」
八重「それが悔しゅうごぜえやす。」
頼母「ハハハ。いやいや、ままなんねえもんだな。誰も思ったようには生きられねえが。」
八重「御家老様もですか?」
頼母「ハハハ、もう家老ではねえんだわ。殿のお怒りに触れて職を解がれだ。官兵衛同様謹慎の身だ。腕はあっでも使う場所はねえどこは八重ど同じだなあ。
桜守のじいさまにでもなるかあ。桜の木を枯らさねえように、せめて災いのもとを取り除きたかったんだけんじょ。」
八重「私にお手伝いさせてくなんしょ。」
頼母「ん?」
八重「木が枯れではわだしも困っからし。」
頼母「ヘッヘッヘ。ほうか。じゃあ頼むが。」
八重「はい。」
頼母「ほれ、毛虫ついてる。 うほほほ、怖くねんの?」
八重「大丈夫です。」
頼母「ハハハ、いやいや・・・」


很喜歡賴母與八重在櫻樹下對話的那幾幕戲,徐緩有緻淡泊深刻,其中這一段更是心儀不已。

然後伴隨著新選組的出現意外的桂先生也颯爽登場!好快!(笑)
對及川さん的深刻印象只有フィアンセになりたい這首歌(笑),應該是沒有看過戲劇相關作品。龍馬傳未補完哭哭。
不過桂先生的存在感實在太強烈讓人不注意都難,幾乎沒說話卻英氣勃發,只能意會不能言傳的萌!(這人是多私心www)


自己對會津的史觀完全不懂,充其量就是知道那幾個人物而已,但從不同的角度描寫幕末真的很有趣看得很開心,有空還得再去補充補充幕末資訊呀~繼續期待。


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第9回 「八月の動乱」(3/3放送)

後知後覺,進入三月這次OP又變了,怎麼每次我跳片頭就是更新片頭的時機呀w

容保公持續威武的一回。
八一八政變讓長州開心了一集(根本只有我看的開心)後貶入冷宮,久坂那犀利的眼神表明準備開啟日後更大的動盪。XD
尾聲那含蓄的告白ふふふふw

下一集池田屋事件,雖然不是本劇觀點的重要情節但不知能否有機會看到逃脫的小五郎。(私心)
目前為止除了土方跟齋藤外,局長與其餘隊士的印象及出場好像不多......。(近藤表示哭哭)


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第10回 「池田屋事件」(3/10放送)

「桂先生!先に行ってください!」
逃脫的小五郎有特別播出太感謝這次的劇本了。(灑花)
池田屋那段的勸阻忠實地懾人呀ふふふふふ

突襲前的古高捕捉行動來如影去如風,有殘酷的拷問但沒有倒吊點蠟燭的橋段。(你在期待甚麼)
池田屋戰鬥場面則只有短短幾分鐘,沒有華麗矯飾的刀光劍影,但還滿喜歡這種穩重樸實的描寫。稍微傾斜從刀鋒望去的視角,搭配冷冽絕寰的祇園祭音樂開場,喊著「会津藩お預かり、新選組である!」的瞬間有聽到千葉さん聲音的錯覺w。總司吐血的橋段也有演出,雖然幾乎沒有台詞(無論是這一集還是之前幾集),不過這種身體狀態隨時倒下都不奇怪。
土方對會津的冷嘲熱諷與近藤無言離去的霸氣表現得可圈可點,局長是這場戰役中最強的人生勝利組,躲開紙門後突襲的暗刀那幕身手也太不凡矯健!(笑)
宮部掰掰的同時內心還在思考吉田稔麿到底是會談那群人裡的哪一個XD

容保公被至始至終便不甚喜愛會津的慶喜當棄卒捨去後的動搖,及秋月的抑鬱左遷,讓尚之助的話血淋淋地轉變為事實,殘酷的人性與無能為力的現狀心寒又寫實,熱血的覺馬再次感到猶疑絕望,哥哥人真的很善良......。
還沉浸在悲劇中時新島襄突然登場了唔喔XD

下一回是象山老師的暗殺,長州也準備襲來。
今年是穩穩當當前進的大河劇,不知道是否因會津視點的緣故,感覺起來就是有一種將鋒芒藏於刀鞘的內斂感,隱晦矜持(?)的感覺很對到我的點!
但現實的收視率有點殘酷呢,明明每集都精彩萬分呀......。
Posted by Silia
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[[連續劇]大河
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